2020 Gnoble 14期生 合格者の声 −国際教養大学− ※アイウエオ順

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[2020/8/20UP]
A.H.さん(筑波大学附属) 国際教養大学 国際教養学部 進学
[東京外国語大学 言語文化学部・言語文化学科・中国語専攻 合格]

自分の夢に近づく勉強ができることが嬉しいです。
英語力を高め、3年次にはシンガポールに留学できるよう秋田の地で修行してきます。

☆いつからGnoble?
高1の夏。
成績が悪すぎて他塾を退塾になったため。
入塾したらどんな生徒でも置いていかない、という先生方の熱意が感じられました。

☆Gnobleの良かったところ。
退塾制度がなく、圧倒的に面倒見のいい塾でした。
授業後、疑問点がなくなり学んだことが消化できるまで先生方が教室に残って質問に答えてくださいました。
また、英語の学習法をどこよりも分かっている塾であると感じました。
英語は言語なので、文法や単語を覚えてパズルするよりも英語勘を育ててしまう方がよっぽど効果的で実用的なのですが、グノーブルはそれを実践している塾です。
この塾には英語勘を育てる環境と教材があります。
英語を日本語を経由して理解するのではなく英語のまま吸収することができます。
単なる受験の手段ではなく言語として身に付けた英語は、大学を出て社会人になっても生きると思います。

菊島先生
授業がとにかく分かりやすい。
本当に授業中ずっと楽しくて、塾に行くのを毎週心待ちにしていました。
復習の仕方から試験で気を付けることまで丁寧に解説していただき、手厚くサポートしていただきました。
ありがとうございました。

関田先生
本当に授業が楽しかったです。
私が単語帳なしで入試を乗り切れたのは先生のおかげです。
単語は意味のイメージが非常に湧きやすい解説をしてくださいます。
解説の合間の雑談も楽しくて好きでした。
授業中に紹介してくださった書籍達をこれから読もうと思っています。
ありがとうございました。

先生
King of 面倒見。
授業後ノートをまとめ直している間、30分〜1時間近く残って質問に答えてくださったり改めて解説をしてくださったりしました。
私は高3初めで文転したのですが、物理クラスを辞めた後も気にかけてくださって、驚いたと同時にとても嬉しかった思い出があります。
本当にありがとうございました。
お世話になりました。

☆後輩へのメッセージ。
音読。
私はかなりサボりましたが、長期休暇でまとめてやったら要約の点数が一気に伸びました。
音読は英語の勘がつくし、グノーブルの教材の文章は重要な単語が何度も出てくるよう設計されているので単語を覚えるのも楽になります。
私は単語帳を一切使っていません。
あとGSL
GSLはリスニングにも効きます。
自分で発音できない音は絶対に聞き取れないので、音を聞きながら文字を追い、真似て発音できるようにしていくと、リスニング勘がついてきます。
日本語を読むのと同じように、英語も文章から情報を取り出すという行為を文法や文の要素などを難しく考えずとも自然に行えるようになれば、つまり英語を言語として使えるようになり、長文読解と国語現代文の読解を同じような感覚で取り組めるようになれば勝ちです。
グノに通っていればそうなれるので頑張って下さい。

☆大学受験を経て。
行きたい大学と今の自分の間のギャップが本当に苦しくて、自分の未来や生きている世界が無価値に思えてきたり、体が重くて勉強が手につかない状態が続いたりしました。
でもそこまで苦しんだからこそ、私はこれでいいんだと自分自身を肯定できるようになったんだと思いますし、受験を通して成長できた自分が今ではとても好きです。

☆Gnobleはどんな塾?
どんな生徒も見捨てることのない生徒に真摯に向き合う面倒見のいい塾。
好奇心のとどまるところを知らない学びの場。


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