2018 Gnoble 12期生 合格者の声 −京都大学− ※アイウエオ順

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[2018/4/27UP]
O.A.さん(雙葉) 京都大学 経済学部 進学
[早稲田大学 政治経済学部、早稲田大学 法学部、早稲田大学 商学部、明治大学 経済学部 合格]

合格できて嬉しい反面、新しい環境への不安もあります。

☆いつからGnoble?
高1の時、姉が通っていたから。

☆Gnobleの良かったところ。
受験対策ばかりでなく、英語のおもしろさを知ることができ、読解を通して他分野の知識も深まりました。

高田先生
高1の時だけでしたが、生徒のことを思いやってくださる先生の授業で楽しく学べました。

秋好先生
単語を語源から説明してくださり、英語に限らず様々なことを教えてくださって、きちんとした土台を築くことができました。

中山先生
先生の話はどれも興味深く、長時間の授業でもまったく退屈することなくあっという間でした。
要約や長文のプリントを読み返すと、その時に話してくださったことを思い出せるくらい、かけがえのない経験でした。

本原先生
先生は、単なる暗記ではなく、理論や、先生独自の理屈も一緒に教えてくださったので、理解が深まりました。
また、英作文も文法ミスはもちろんのこと論理なども丁寧に添削してくださって、得意になり本番でも自信をもって臨めました。

☆後輩へのメッセージ。
音読。

☆大学受験を経て。
1つの目標に向け努力する力はついたと思います。

☆Gnobleはどんな塾?
英語だけでなく、人生のためになるものを得られる塾。


[2018/3/20UP]
T.Y.くん(駒場東邦) 京都大学 工学部・物理工学科 進学
[慶應義塾大学 理工学部・学門4、早稲田大学 創造理工学部・総合機械工学科 合格]

新生活が楽しみです。
京都で一人暮らしをすることになるので、勉強以外にも、生活する上で大切な様々なことを学ばねばなりません。
真面目に、けれど気楽に、頑張りたいと思います。

☆いつからGnoble?
時期:高校二年生の春。
入塾理由:大抵の科目は自力で実力を伸ばせると考えていました。
 しかし、英語だけは自学の限界を感じ始めていたため、塾が必要だと考えました。
 クラスメイトのグノーブル生からの評判が良く、カリキュラムも自分に合っていたので、入塾を決めました。
入塾時の印象:中学入学以降初めての塾でしたが、クラスにある引き締まった空気に驚きました。
 小学生まで通っていた進学塾はわりとワイワイした雰囲気だったので、最初は戸惑いました。

☆Gnobleの良かったところ。
・語義を語源から説明してくれるところ。
 言葉の由来や成り立ち等の理解が深まり、英語が読みやすくなりました。
 他の塾には通っていないので、違いはよく分かりませんが、グノーブルの授業には非常に満足していました。

中山先生
先生のハイテンション且つエネルギッシュで内容の濃い授業は強烈に印象的でした。
「中山先生はこの全力授業を毎日2回繰り返しているのか、すごい」などと考えたりして、自分もそれなりに頑張ろうと思っていました。

本原先生
同じ英作文問題を複数の構文で解説して下さったのが印象的です。
京都大学は長い英作文が頻出なので、とても助かりました。
授業の雰囲気はたいへん穏やかで、パワー全開の中山先生の授業とあわせるとちょうどよい塩梅だと感じていました。

☆後輩へのメッセージ。
毎日、自分の勉強時間をはかることをおすすめします。
時計で大まかにではなく、ストップウォッチで正確に。
自分が思った以上に勉強できていないことが分かるし、「あと五分」の積み重ねがかなりの違いを生むことを実感できます。

☆大学受験を経て。
受験の前と比べて、学校で会う友人の大切さを強く感じるようになりました。
友達との何気ない、下らない会話が、実は受験期の自分をしっかり支えてくれていたと思います。
学校というのは思っていた以上に良いものでした。

☆Gnobleはどんな塾?
英語の本質が学べる塾です!


[2018/4/2UP]
N.S.さん(女子学院) 京都大学 法学部 進学
[慶應義塾大学 商学部、明治大学 法学部・法律学科、明治大学 経営学部 合格]

まだ合格の実感がわきません。
大学に入っても英語頑張ります。

☆いつからGnoble?
高1の夏から。
Gnobleの名前を友達から聞き、夏期講習を受けてみたところ、楽しかったから。

☆Gnobleの良かったところ。
・1回1回の授業の密度が高く学べるものが多い。
・先生と生徒の距離が近い。
・先生方がエネルギッシュでGnobleに行くだけでやる気が出る。
・授業中に当てられるので緊張感が保てる。

秋好先生
1番長くお世話になりました。
授業で読む英語の文章が面白く、関わりのなかった分野にも興味を持つきっかけになりました。
秋好先生の教養の深さに驚かされていました。
直前期に添削していただいたものがぼろぼろで、そこで慌てて基礎を見直せたのが良かったのだと思います。
秋好先生の授業大好きでした。
今まで本当にありがとうございました。

菊島先生
先生の文法の授業は読解が苦手で緊張気味の私にとっては癒しの時間であり、受験期の楽しみでした。
文法事項や熟語とセットで面白い話を織りまぜてくださったので、楽しみながら自然と定着できました。
既習の文法や熟語が出てくると、先生が言うであろうネタを先回りして1人心の中で笑っていました。
今まで本当にありがとうございました!

関田先生
主に高2でお世話になりました。
先生の優しく包み込む雰囲気に、お父さんみたいに思っていました。
単語も語源から教えて下さり覚えやすかったです。
今まで本当にありがとうございました!

松本先生
高1、高2の一時期お世話になりました。
穏やかで温かい先生のクラスの雰囲気と綺麗な板書が好きでした。
先生のダジャレ、笑うの堪えてました。
今まで本当にありがとうございました!

吉田先生
高2の古文で半年ほどお世話になりました。
古文が好きになったのは先生のおかげです。
先生の授業が毎週楽しみでした。
高3の秋頃まで古文に手を回していなかったのですが、それでもなんとかなったのは高2の頃に基礎を固められたからだと思います。
今まで本当にありがとうございました!

谷先生
高3のはじめの頃と、直前期にお世話になりました。
特に直前期の添削は細かな部分まで見てくださり、点数こそふるわなかったものの、記述で点を伸ばすために国語と向き合うことができました。
先生の厳しさの中に優しさを感じました。
今まで本当にありがとうございました!

☆後輩へのメッセージ。
英文を音読する習慣は早くからつけておくべきです!

☆大学受験を経て。
自分の欠点と少し向き合えるようになったと思います。

☆Gnobleはどんな塾?
楽しく通いながら受験英語以上のものを得られる塾!
充実した受験生活がおくれます!


[2018/4/20UP]
H.S.くん(駒場東邦) 京都大学 法学部 進学

まだ、あまり実感がない。

☆いつからGnoble?
高2。
最初からとても雰囲気が良かったことを覚えています。

☆Gnobleの良かったところ。
先生と生徒の距離が近く、授業も分かりやすい。
適度な緊張感と、楽しく授業が受けられる雰囲気で、他塾とは違った。

英語の先生は、単語や文法などを、とても分かりやすく、理解しやすい形で教えて下さり、身に付く実感がして、とても良かったです。

数学の先生は、ただ問題を解く方法だけでなく、本質を教えて下さり、本番でも、良く解くことが出来ました。

国語の先生は、京大の問題への対処を良く教えて下さり、とても助かりました。

☆後輩へのメッセージ。
自分を信じ、先生を信じれば、何でもできる。
1年あるんだから、努力しよう。

☆大学受験を経て。
良く分からないが、きっとどこか成長しているのだろうと思う。

☆Gnobleはどんな塾?
自分に自信をつけてくれる素晴らしい塾。


[2018/3/20UP]
Y.K.くん(麻布) 京都大学 経済学部 進学
[慶應義塾大学 経済学部、慶應義塾大学 商学部、早稲田大学 政治経済学部、上智大学 経済学部 合格]

大学4年間はあっという間だと思うので大切にしたい。

☆いつからGnoble?
浪人の一年間お世話になった。
予備校の授業に満足出来なかったため。

☆Gnobleの良かったところ。
先生が生徒を一人の人間として敬意を払ってくれるところ

英語科 中山先生
面白い教材と面白い解説。
先生の授業が一週間の楽しみでした。
この一年間で英語の力が大きく伸び、かつ、安定しました。
また、直前期は大変励まして頂き感謝してもしきれません。
ありがとうございました。

数学科 長澤先生
難問を通して数学のみならず他教科に対しても通用する頭の強さを得ました。
浪人の一年間で数学が一番伸びました。
ありがとうございました。

☆後輩へのメッセージ。
中山先生がよくおっしゃることですが、英文を生き生きと読むことが一番大切です。
どの教科であっても、その教科を楽しむことが力をつけるための最短経路だと思います。

☆大学受験を経て。
揺るがぬ心と自信を身につけた。

☆Gnobleはどんな塾?
伸び伸びと楽しんで勉強ができる。
リベラルな空気がある塾!


[2018/4/20UP]
Y.K.くん(武蔵) 京都大学 文学部 進学

京都大学合格が決まり京都での新生活が楽しみで喜びに満ちあふれています。
グノで英語の楽しさを教えていただいたので大学入ってからも積極的に英文に触れようと思います。

☆いつからGnoble?
高1春。
グノの英語教育に期待を持って入りました。

☆Gnobleの良かったところ。
大手予備校は先生対その他大勢の生徒という感じで、授業中も一方的に教えられるという形だったのに対し、グノでは先生が、自分のことをしっかり見てくれているという感じがあり、毎回添削をしていただけるところがとても有り難かったです。

中山先生
とにかく熱量がハンパではなく今まで会ったどの先生よりもエネルギッシュな先生でした。
最初の授業で教室内にダッシュして入ってきたのは今でも鮮明に覚えています。
授業最初の要約では1度、10点満点をとったことがあって、「もう英語完璧だわ教わることなんもないっす。」と思ってた次の週の要約で「0/10 解説をお聞き下さいm(_ _)m」
…おかげさまで常にハングリーな気持ちで英語を学ぶことができました。
解説はいつも驚きと発見に満ちていました。
1年間本当にありがとうございました。

本原先生
常に穏やかな優しい先生で、この人をマジギレさせるのはもはや不可能ではないかと思わせるくらいいつも笑顔で接してくれました。
直前期には過去問の添削を大量に送り、返ってきたら間髪入れずにまた新しいものを提出して、千本ノックをしているかのようでとても申し訳なかったのですが、毎回とても丁寧に添削していただけました。

☆後輩へのメッセージ。
グノではどの先生も音読をやれとおっしゃっていたのですが高3になるまではめんどくさくてやっていませんでした。
しかし、高3から音読をはじめると面白いように成績が伸びました。
僕はプリントをクリアファイルに入れて、防水のBluetoothスピーカーを用意して、風呂場でGSLを聞きながら音読を毎日欠かさずやっていました。
また授業ででてきた知らない単語を単語カードにまとめて電車内などのすき間時間で覚えていました。

☆大学受験を経て。
英語を読むことに対してかなり抵抗感があったのですが、割とスラスラと読めるようになって、英文を読むことに楽しさを感じられるようになりました。

☆Gnobleはどんな塾?
グノは英語をただ教えるだけでなく、英文を通して、科学や宗教、時事ネタなど様々な情報に触れることができ、間違いなく英語を好きにさせてくれる塾です。


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