2018 Gnoble 12期生 合格者の声 −国際基督教大学− ※アイウエオ順

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[2018/3/4UP]
K.M.さん(東洋英和女学院) 国際基督教大学 教養学部・アーツ・サイエンス学科 進学

Gnoのおかげで英語力が上がりました。
ありがとうございました。
大学生活では色々な事に興味を持ち、チャレンジしていくと共に、毎日英語と触れ合い、また色々なバックグラウンドを持つ生徒と積極的に会話をし、自分の視野を広げていきたいです。

☆いつからGnoble?
高校2年生の時。
周囲の評判がよかったから。
先生と生徒の距離が近くて、いつでも質問できると思い、うれしかったです。

☆Gnobleの良かったところ。
毎回授業で当ててもらえるので、一分一秒とも気が抜けることはなかったし、先生と生徒の距離が近くて、いつでも質問できたのでその日のうちに疑問を解消することができました。
Gnoの先生は学問だけではなく、雑談もためになる事が多く、色んな知識を得ることができましたし、興味が持てるようになりました。

山口先生
いつも授業では笑いをとってくださるのですが、答えを間違えた時でも、『と見せかけて?』とチャンスを与えてくれたり、Gnobleという名前の意味を面白おかしく教えてくださり、とても楽しかったです。
最初は感覚で答えを選んでしまうこともあったのですが、先生の事細かい説明により、なぜその答えになるかの理由がわかり、grammarが得点源になりました。

関田先生
高3の途中からお世話になりましたが、先生のおかげで、英文の構造や面白さがわかるようになり、毎回授業の最初に行うsummaryも最後には上達できました。
先生の授業はユーモアがあり、かつ分からないところは徹底的に解説してくださるので、毎週授業が楽しみでした。
ありがとうございました。

本原先生
私のつたない英作文を事細かく直してくださり、ありがとうございました。
先生がいつも、一つの言い方だけではなくさまざまな言い回しを紹介してくださったので、自分でも英語で表現できる幅が大きく広がりました。
最後は英作文も苦手から得点源に変える事が出来ました。
ありがとうございました。

谷先生
高2の冬学期は古文の授業、高3の一年間は難関国語でお世話になりました。
古文の文法を一から叩き込んでくださったおかげで、古文は正確によむことができました。
また現代文の授業では、何もわからなかった傍線部の意味が先生の解説のおかげで、分かるようになり記述のコツも少しずつですがつかめるようになりました。
ありがとうございました。

☆後輩へのメッセージ。
毎日英語の音読。
英語は毎日読まないと精度がおちるので、どんなに時間がない時でも10分でもいいので英語を必ず毎日読んでください。
覚える教科、とくに日本史が苦手だったのですが、寝る前に覚えて、同じ個所を次の朝読むというルーティーンを続けて何回も反復すると覚えられるようになりました。
同じ所で勉強し続けると気持ちが暗くなるので、気分転換に違う場所に行って勉強するのもいいと思います。
途中であきらめたら、それ以上はないので、最後まであきらめないで粘り続けることが大切です。
最後の一年間悔いのないよう、自分に打ち勝って頑張ってください。

☆大学受験を経て。
一か月ごとの計画を練って、成果が出なかったときは自分の勉強法にどのような欠点があったか、自分の弱点と向き合い続けた一年間でした。
大学受験をしなかったら、自分の苦手な部分に向き合える機会もなかったと思います。
周りが先に受かっていく中での大学受験はとても不安でした。
しかし、最後まで自分の限界を決めないで、頑張り続ける忍耐を培うことができました。

☆Gnobleはどんな塾?
とにかく先生との距離が近く、毎回授業で当てられて、論理的に考える力が付きました。
ただ大学に入るための勉強だけではなく、社会に出ても役に立つ知識を得られる塾!


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